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日々“是”精進! ver.F

大河ドラマ「真田丸」第7回 

望みを捨てなければ、何とかなる…



詳細レビューはφ(.. )
http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201602210000/



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真田丸 第7回「奪回」

大河ドラマ『真田丸』のお時間です。 第7回「奪回」 あらすじ・・・・・・
みはいる・BのB [2016/02/21 22:11]

NHK大河ドラマ「真田丸」第7回「奪回」

大バクチの始まりじゃあああ~!カッコ良かったけどパパ上様、滝川様にも北条様にも付かずに旧領を奪回して人質のババ様も奪回して、その後の方針が今一見えてきませんけど!とにかく攻めよ攻めれば分かるさ?うああっ!まさにこれ、大バクチやあああっ!
真田のよもやま話 [2016/02/21 22:20]

真田丸 第7回「奪回」

信長亡き後の戦国の世の中は完全に混乱状態で、誰が天下を取ってもおかしくない状況でした。今回の真田丸に関しては、そんな全国の状況まで手を広げて離すことはしないで、ひたすらに真田周辺の出来事に集中しているのが素敵だと思います。世の中では、有働由美子さんが歴史上の大きな出来事をナレーションだけでばっさりと切ってしまう「ナレ死」という言葉が登場しているようですが、その潔さがこのドラマの端切れのよさを...
あしたまにあーな [2016/02/22 00:00]

真田丸 第7回

『奪回』「戦国の女人質の覚悟」 内容滝川一益(段田安則)へ、母・とり(草笛光子)を人質に出した昌幸(草刈正雄)同時に、一益をたきつけて北条氏政(高嶋政伸)を攻めさせる。その対決の隙を狙い、昌幸は、かつての居城、沼田、岩櫃を取り戻すのだった。しかし、沼田...
レベル999のgoo部屋 [2016/02/22 00:36]

【真田丸】第7回 「奪回」 感想

本能寺の変後の混乱に乗じて、昌幸(草刈正雄)は領地の奪回を狙う。 滝川一益(段田安則)と北条氏政(高嶋政伸)が戦っているすきに上州の沼田城と岩櫃城を取り戻す。 信繁(堺雅人)は一益に人質に取られていた祖母とり(草笛光子)、きり(長澤まさみ)を救出するため小諸城に潜入。 信繁の知恵で成功するかに思われたが…。 勢いに乗る北条に周囲の国衆たちがなびく中、昌幸は上杉景勝(遠藤憲一)に会...
ドラマ@見取り八段・実0段 [2016/02/22 04:45]

真田丸 第七回「奪回」

第六回「迷走」はこちら。城オタク読者から新情報が。私にとっての今回の名ゼリフは、昌幸が言った、「わしが選んだ者は滅んでいく」みたいなもの。なるほどねえ、武田・織田・豊臣とね。親と違い実直な信幸は徳川のもとで続いていくわけで、この対比も描きたいわけだ。...
事務職員へのこの1冊 [2016/02/22 07:25]

大河ドラマ「真田丸」 #07 奪回

真田丸はどこへ行くのか? 北条か?上杉か?織田か?それとも・・・。
雨ニモマケズ 風ニモマケズ [2016/02/22 08:00]

真田丸「奪回」

主人公・信繁(堺雅人)、まだまだ成長期のコドモです。 昌幸(草刈正雄)の命令に、滝川一益(段田安則)に人質に取られていた祖母とり(草笛光子)、きり(長澤まさみ)を救出するべく乗り込みますが、いったんは成功したように思えて、(きりの忘れ物が原因で)失敗。 逆に人質が増えてしまう始末… (^^;)ゞ といっても、結果的には、とりを残して開放されるのですが 余談ながら、ネット上...
のほほん便り [2016/02/22 08:32]

真田丸 第7回「奪回」〜思うようにいかぬのがこの世、望みを捨てなかった者のみに道は開ける

 祖母・とり(草笛光子)の奪還作戦。  信繁(堺雅人)はいつもいい所までいくのだが、どうも最後の詰めが甘い。  結局、失敗して元の木阿弥。  まだ未熟なんですね。  才知のひらめきはあるのだが、本物になっていない。  もっとも父・昌幸(草刈正雄)のように、...
平成エンタメ研究所 [2016/02/22 09:41]

真田丸 第7回「奪回」簡単ですが感想です。

今日も途中からしか見れなかったのですが 感想を書かせてくださいませ。と、その前にちらっと脱線をお許し下さい。さっき 同じくNHKさんの「新・映像の世紀」を連れ合いがつけてい...
みやさとの感想文と(時々)感想絵 [2016/02/22 15:03]

真田丸、裏切り!!

まだ天正十一年なんですね 武田が滅亡し、信長が殺され、信濃に限らず日本全土が混沌としていた 激動の一年、これほど濃密な一年は無かったかも知れません。 混乱に乗じて岩櫃・沼田を押さえた昌幸ですが、一益にとって岩櫃・沼田 の事なんてどうでも良かった筈です...
函館 Glass Life [2016/02/23 10:15]

大河ドラマ「真田丸」真田家存続への戦い7信繁はとりときりの救出に失敗するもとりを知る木曽義昌の計らいで難を逃れた

大河ドラマ「真田丸」第7話は北条が上野に攻め込んだのを知った一益は打って出た。その間に昌幸は沼田、岩櫃を奪還して残すは一益に人質となっているとりときりの救出だったが、 ...
オールマイティにコメンテート [2016/02/24 05:01]

私は自分を隠せない(長澤まさみ)神流川、血に染めて(堺雅人)

大河ドラマのプロデュースにはいくつかの問題点がある。 それは歴史上の人物、特に英雄の問題点である。 そして、とりわけ、二つの大問題がある。 第一が・・・英雄が基本的に大量殺戮者であるということ。 織田信長を例に考えてみよう。実の弟殺しである。 比叡山では僧侶を殺し、浅井・朝倉の髑髏で盃を作り、本願寺
キッドのブログinココログ [2016/02/24 07:35]

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