08«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»10

日々“是”精進! ver.F

劇場鑑賞「三度目の殺人」 

裁かれる人…



詳細レビューはφ(.. )
https://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201709100000/




関連記事
スポンサーサイト

category: 映画

thread: 映画館で観た映画 - janre: 映画

コメント

page top

コメントの投稿

Secret

page top

トラックバック

トラックバックURL
→http://brook0316.blog.fc2.com/tb.php/5637-f4c9d540
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「三度目の殺人」これはヘビーだ…。

[三度目の殺人] ブログ村キーワード 近年、ホームドラマを撮り続けてきた是枝裕和 監督 の最新作は、一転して“法廷サスペンス”それもかなり重厚なお話に仕上がっています。「三度目の殺人」(GAGA)。名キャスト、名スタッフが織り成すとても濃密な1本です。 殺人の前科がある三隅(役所広司)が、自分を解雇した食品工場の社長を殺害。犯行を自供した三隅は、死刑が確実と思われたが、接見のたびに供述を変え...
シネマ親父の“日々是妄言” [2017/09/10 14:39]

『三度目の殺人』 2017年9月9日 TOHOシネマズ市川

『三度目の殺人』 を鑑賞しました。 是枝監督にしては今までと変わってサスペンス風でした。 【ストーリー】  勝つことを第一目標に掲げる弁護士の重盛(福山雅治)は、殺人の前科がある三隅(役所広司)の弁護を渋々引き受ける。クビになった工場の社長を手にかけ、さらに死体に火を付けた容疑で起訴され犯行も自供しており、ほぼ死刑が確定しているような裁判だった。しかし、三隅と顔を合わせるうちに重盛の考え...
気ままな映画生活 -適当なコメントですが、よければどうぞ!- [2017/09/10 19:32]

何が彼らを変えたのか。『三度目の殺人』

死刑が確実視されている殺人犯と彼の弁護を引き受けた弁護士の物語です。
水曜日のシネマ日記 [2017/09/10 19:41]

三度目の殺人

殺人の前科のある男・三隅による殺人。弁護士・重盛にとってはありふれた事件のはずであったが、事件を調べていくうちに、事件の持つ闇に深まり、次第に重盛は自信を失っていく。 『そして父になる』『海街diary』でヒューマンドラマを描いてきた是枝裕和監督が描いたサ...
勝手に映画評 [2017/09/10 20:39]

『三度目の殺人』('17初鑑賞103・劇場)

☆☆☆☆- (10段階評価で 8) 9月9日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 16:10の回を鑑賞。
みはいる・BのB [2017/09/11 13:03]

三度目の殺人

殺人の前科がある男・三隅が、解雇された工場の社長を殺し火をつけた容疑で起訴された。 犯行も自供し死刑はほぼ確実だったが、弁護士・重盛は何とか無期懲役に持ち込もうと調査を始める。 ところが、三隅の供述は会うたびに変わり、動機も二転三転。 さらに三隅と被害者の家族との接点も浮かび上がった。 そして、ある秘密に辿り着く…。 法廷ドラマ。
象のロケット [2017/09/11 17:36]

三度目の殺人★★★★

第66回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『そして父になる』の福山雅治と是枝裕和監督が再び組んだ法廷サスペンス。死刑が確実視されている殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が、犯人と交流するうちに動機に疑念を抱くようになり、真実を知ろうとするさまを描く。弁護士や検事...
パピとママ映画のblog [2017/09/11 19:39]

『三度目の殺人』

他人の命を奪う。自分に嘘をつく。そして見て見ぬふりをする。どれも「人」を殺めること。 家族ドラマでお馴染みの是枝裕和監督がオリジナル脚本で挑んだ法廷サスペンス。しかしこれは法廷サスペンスとして最後まで走り切れず、無意識のうちに十八番の人間ドラマを重視し...
こねたみっくす [2017/09/12 00:10]

三度目の殺人

タコ、ニモ、カナリア、ウサギ、ゾウと会話に動物は出てくるが、映像はない・・・
ネタバレ映画館 [2017/09/12 09:59]

『三度目の殺人』

□作品オフィシャルサイト 「三度目の殺人」□監督・脚本 是枝裕和□キャスト 福山雅治、役所広司、広瀬すず、満島真之介、市川実日子■鑑賞日 9月10日(日)■劇 場 チネチッタ■cyazの満足度 ★★★☆(5★満点、☆は0.5)<感想> その「器}とは・・・?役所福...
京の昼寝~♪ [2017/09/12 12:22]

「三度目の殺人」(2017 東宝=GAGA)

「幻の光」「ワンダフルライフ」「誰も知らない」「歩いても 歩いても」「空気人形」「奇跡」「海よりもまだ深く」……是枝裕和作品の特徴は、過剰なまでの自然さにあった。ドキュメンタリー出身らしく、役者の演技がこれでもかというくらいナチュラルなのだ。だから子どもを撮らせたら天下一品。 そんな是枝が「そして父になる」につづいて福山雅治とタッグを組んだ。 彼は「そして~」...
事務職員へのこの1冊 [2017/09/12 20:41]

「三度目の殺人」☆眼で語り、涙腺で演じる

これは事件の真相を暴く推理ものでもなく、法廷劇でもない。 そのほとんどが接見室で繰り広げられる心理劇。 勝った負けたの先にある弁護士・重盛の「弁護士から人間へ」変化していく心の動きを見事に描き切った物語なのだ。
ノルウェー暮らし・イン・原宿 [2017/09/15 16:43]

「三度目の殺人」

2017年・日本/フジテレビ=アミューズ=ギャガ配給:東宝、ギャガ 監督:是枝裕和 原案:是枝裕和 脚本:是枝裕和 撮影:瀧本幹也 製作:小川晋一、原田知明、依田巽 殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が主
お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法 [2017/09/17 01:50]

「三度目の殺人」

推測される真実はあるけれど、真相は闇の中。闇の中、というより、もがきながらその場所で生き続ける人の心の中。是枝裕和監督作品。扱っている題材は決してマイルドなものではないのに、少しマイルドな気がした。何故そう感じたのだろうか?一部ネタバレがあります。30年間殺人罪で刑期を務めた男が、娑婆で慎ましやかな暮らしを送る中、又しても殺人を犯した。解雇された勤務先の工場長を殺害し、死体に火を放ったのだ。...
ここなつ映画レビュー [2017/09/20 13:57]

page top

プロフィール

カテゴリ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

Twitter

リンク

月別アーカイブ

アクセス数